株式会社名古屋株式取引所史

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 一、 取引所制度變遷の概觀 / 1
  • 株式取引所の世界的發端 / 1
  • アムステルダム株式取引所 / 2
  • わが國株式取引所の濫觴 / 2
  • 會社制度の淵源 / 2
  • 株式證券の起源 / 3
  • 株式會社の先驅 / 3
  • 明治七年株式取引條例の發布 / 4
  • 明治二十五年株式取引所法の制定 / 5
  • 限月制限問題の經緯 / 14
  • 大正三年新たに取引所令を發布 / 16
  • 小口落し禁止問題 / 20
  • 大正十一年取引所法改正 / 22
  • 取引所税の沿革 / 24
  • 日本證券取引所法の發布 / 29
  • 二、 當所沿革の概要 / 30
  • 名古屋株式取引所の誕生 / 31
  • ブールス條例に對する反對運動 / 32
  • 名古屋株式取引所の解散 / 33
  • 明治二十二年頃の名古屋財界 / 34
  • 名古屋株式取引所の復興 / 36
  • 新商法の公布と當取引所 / 38
  • 日露戰爭と倍額増資 / 41
  • 明治四十二年の劃期的大増資 / 42
  • 實物取引の開始 / 51
  • 東株名株合併談の解消 / 52
  • 取引員の當所株所有 / 56
  • 金融恐慌と當市場 / 58
  • 新市場建築の落成 / 64
  • 代行會社を買收 / 67
  • 任意擔保制度の實施 / 67
  • 附帶業務の開始 / 70
  • 差金税問題と當所の反對運動 / 75
  • 新事務館の落成 / 91
  • 東久邇宮殿下當所台臨の光榮 / 96
  • 落成祝賀會の次第 / 97
  • 大東亞戰爭國威宣揚相場を實現 / 118
  • 短期取引員制度の廢止 / 119
  • 日本證券取引所法の提案 / 121
  • 當所の清算市場存置運動 / 125
  • 日證法の實施と當取引所 / 162
  • 當所最後の定時總會 / 175
  • 日證名古屋支所としての新發足 / 179
  • 三、 市況大要 / 180
  • 四、 定款 / 218
  • 五、 業務規程 / 237
  • 六、 役員 / 255
  • 歴代重役一覽
  • 七、 商議員と取引員 / 261
  • 八、 上場銘柄 / 264
  • 九、 財産 / 266
  • 十、 所員 / 268
  • 十一、 統計 / 269
  • 資本金、純益金、積立金、配當
  • 手數料、最高記録
  • 賣買高
  • 受渡高並受渡金額
  • 當所株
  • 附録
  • 當所五十年回顧座談會 / 1

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 株式会社名古屋株式取引所史
著作者等 名古屋株式取引所
書名ヨミ カブシキ ガイシャ ナゴヤ カブシキ トリヒキジョ シ
出版元 名毎社
刊行年月 昭和18
ページ数 268, 15p 図版 肖像 図表
大きさ 26cm
NCID BN08985386
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
46021837
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想