日本文化としての公園

飯沼二郎, 白幡洋三郎 著

100年の歴史を持つ公園が我々の生活になじまないのはなぜか。公園は「文化」だという視点から、本来は西洋文化である公園を日本人のものにするために、日本独自の公園文化の創造の必要性を説く。公園を通して語る日本文化論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 日本文化としてみた公園の歴史
  • 対談 日本文化としての公園(飯沼二郎・白幡洋三郎)
  • 日本庭園史ノート

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本文化としての公園
著作者等 白幡 洋三郎
飯沼 二郎
書名ヨミ ニホン ブンカ ト シテノ コウエン
書名別名 Nihon bunka to shiteno koen
出版元 八坂書房
刊行年月 1993.4
ページ数 228p
大きさ 20cm
ISBN 4896946278
NCID BN08946770
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93062955
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想