都市社会論の展開

高橋勇悦 著

[目次]

  • 1 都市社会学の展開(都市研究の台頭と社会学<〜1945年>
  • 都市社会学の興隆<1945〜1970年頃>
  • 地域集団とコミュニティの研究<1945〜1975年頃>
  • 都市社会学の危機と再生<1955〜1975年頃>
  • 都市社会学の新しい展開-1970年代後半以降)
  • 2 都市社会学説-アメリカの場合(都市社会学の原点-初期シカゴ学派の発見
  • パークの理論
  • アーバニズムの理論
  • 都市研究における比較の視点)
  • 3 都市社会学説-日本の場合(日本都市の類型
  • 日本都市の社会構成-社会構造の分析図式
  • 「都市コミュニティの理論」-奥田道大のコミュニティ論
  • 付論 新明正道先生の都市社会学-私的回顧をまじえて)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 都市社会論の展開
著作者等 高橋 勇悦
書名ヨミ トシ シャカイロン ノ テンカイ
書名別名 Toshi shakairon no tenkai
出版元 学文社
刊行年月 1993.3
ページ数 222p
大きさ 22cm
ISBN 4762004626
NCID BN08900893
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93070243
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言語 日本語
出版国 日本
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