社会法学の発達と主張

佐々穆 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 序說 / 1
  • 本論 / 31
  • 第一章 總說 / 31
  • 第二章 イエリングの利益法學 / 46
  • 第三章 機械學的時期に於ける社會法學 / 63
  • 第四章 生物學的時期に於ける社會法學 / 85
  • 第五章 心理學的時期に於ける社會法學 / 101
  • 第六章 綜合統一的時期に於ける社會法學 / 117
  • 第七章 動態法律學としての社會法學 / 157
  • 第八章 法律に於ける理智と直觀に就ての社會法學の主張 / 179
  • 第九章 法律目的の手段に關する社會法學の主張 / 197
  • 第十章 社會法學の我私法に及ぼしたる影響 / 213

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 社会法学の発達と主張
著作者等 佐々 穆
書名ヨミ シャカイ ホウガク ノ ハッタツ ト シュチョウ
出版元 弘文堂書房
刊行年月 1927
ページ数 241p
大きさ 19cm
NCID BN0887807X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60005386
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言語 日本語
出版国 日本
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