庄園制度之大要

吉田東伍 著

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 開講の心得 / 1
  • 第一章 庄園の名義及び由来 / 6
  • 第二章 律令政治当初の庄田 / 14
  • 第三章 賜田・功田・神領・寺田等について / 23
  • 第四章 墾田の増加と庄家の起立 / 34
  • 第五章 国郡の地方政治 / 46
  • 第六章 武士の強盛と庄園の興立 / 53
  • 第七章 延久帝の記録喫券所 / 68
  • 第八章 院中政治 / 77
  • 第九章 鎌倉幕府の地頭 / 89
  • 第十章 諸国守護の例 / 106
  • 第十一章 承久乱後の形勢 / 113
  • 第十二章 田数検注、特に淡路の例証 / 126
  • 第十三章 知行の土地の諸名目 / 134
  • 第十四章 中世土地知行の原則 / 151
  • 第十五章 建武中興及び南北の争乱 / 163
  • 第十六章 室町幕府の土地知行の様式 / 176
  • 第十七章 近世封建の建立(即、中世土地知行の一変) / 187
  • 余論 / 202

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 庄園制度之大要
著作者等 吉田 東伍
書名ヨミ ショウエン セイド ノ タイヨウ
シリーズ名 歴史講座
出版元 日本学術普及会
刊行年月 大正5
ページ数 254p
大きさ 17cm
NCID BN08156508
BN08839908
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
43021552
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想