経済発展論 : 日本の経験と発展途上国

大川一司, 小浜裕久 著

日本の歴史的経験から、発展途上国への移転可能な知識を導き出し、開発政策への有効な提言を行う。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 経済発展の局面(経済発展の歴史的分析-工業化による経済発展局面の移行
  • 準工業化局面の経済発展
  • 技術・生産性・雇用
  • 経済発展の最終局面)
  • 第2部 経済発展の要因-生産要素・政策・輸出(資本投資-パターン・配分・効率性
  • 技術導入と人的資源-社会的能力、教育とその活用
  • 経済発展における政府の役割-政府と民間の相互作用
  • 輸出拡大と経済発展)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 経済発展論 : 日本の経験と発展途上国
著作者等 大川 一司
小浜 裕久
書名ヨミ ケイザイ ハッテンロン
書名別名 Keizai hattenron
出版元 東洋経済新報社
刊行年月 1993.3
ページ数 316p
大きさ 22cm
ISBN 4492441549
NCID BN08755331
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全国書誌番号
93025584
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言語 日本語
出版国 日本
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