かえらざる祖国 : 占領地パレスチナ最前線

秋元健治 著

パレスチナ人はいま、いかに生きているか。イスラエル占領下の人びとの叫びをたずねる旅。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ 戒厳令下のナブルスへ
  • 第1章 パレスチナ問題の発生
  • 第2章 バラータ難民キャンプ
  • 第3章 イスラエル占領地のパレスチナ人
  • 第4章 ファタハフェスティバル
  • 第5章 レジスタンスの男たち
  • 第6章 慈悲なき政策
  • 第7章 聖地エルサレム
  • 第8章 嘆きの壁
  • 第9章 パレスチナの雪
  • 第10章 「ナブルスの暗い金曜日」事件
  • 第11章 アンナジャー大学にて
  • 第12章 パレスチナ人の一斉蜂起
  • 第13章 密告者と密告者狩り
  • 第14章 刑務所と拷問
  • 第15章 ユダヤ人入植地
  • 第16章 湾岸戦争によせて
  • 第17章 救われぬ人たち
  • エピローグ 遠い祖国

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 かえらざる祖国 : 占領地パレスチナ最前線
著作者等 秋元 健治
書名ヨミ カエラザル ソコク
書名別名 Kaerazaru sokoku
出版元 第一書林
刊行年月 1992.12
ページ数 199p
大きさ 21cm
ISBN 4886460828
NCID BN08630824
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全国書誌番号
93017210
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言語 日本語
出版国 日本
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