ニュートンはなぜ人間嫌いになったのか : 神経内科医が語る病と「生」のドラマ

ハロルド・L.クローアンズ 著 ; 加我牧子 他訳

世界的神経内科医が描く不思議な症例の数々。医師と病と患者をめぐる感動の人間ドラマ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 母の最良の友人
  • いつも静かに笑っている
  • ニュートンの狂気
  • 楽園への旅
  • とかげ
  • 空飛ぶメス
  • 町をさまよう男
  • リトル・モー
  • 優勝決定戦に出られるか?
  • 二十五セントの治療あるいは半額大バーゲン
  • グレート・アメリカン・オペラ
  • ボブシーきょうだい、神経学を学ぶ
  • 天寿を全うした人
  • ヨシュアの呪い
  • リスクを負った人
  • 一晩中踊れたら
  • 死体に吸角するようなもの
  • 踊る眼の少女
  • コカインにしびれて
  • 病的な肥満
  • 神経学の旧約聖書経外典
  • 母の診療所

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ニュートンはなぜ人間嫌いになったのか : 神経内科医が語る病と「生」のドラマ
著作者等 Klawans, Harold L
加我 牧子
クローアンズ ハロルド・L.
書名ヨミ ニュートン ワ ナゼ ニンゲンギライ ニ ナッタノカ
書名別名 Newton's madness

Nyuton wa naze ningengirai ni nattanoka
出版元 白揚社
刊行年月 1993.1
ページ数 379p
大きさ 20cm
ISBN 4826990057
NCID BN08619606
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93023079
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想