岩波講座社会科学の方法  第2巻 (20世紀社会科学のパラダイム)

山之内靖 ほか編

[目次]

  • 1 ウィーン学派と世紀末
  • 2 「神々の闘争」と「アノミー」
  • 3 マルクス主義とヘゲモニー
  • 4 全体国家とエコポリティクスの思想-その大熊信行の場合に見る可能性について
  • 5 合理化と計画化-危機の時代の社会科学
  • 6 進化論の視点から-ハイエクとポパー
  • 7 近代化論とイデオロギーの終焉
  • 8 システム論の展開-パーソンズからルーマンへ
  • 9 公共性の再構築に向けて-思想史の視座から
  • 10 民主主義再考

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 岩波講座社会科学の方法
著作者等 上山 安敏
山之内 靖
二宮 宏之
佐々木 毅
塩沢 由典
姜 尚中
杉山 光信
村上 淳一
須藤 修
山之内靖ほか
書名ヨミ イワナミ コウザ シャカイ カガク ノ ホウホウ
書名別名 20世紀社会科学のパラダイム
巻冊次 第2巻 (20世紀社会科学のパラダイム)
出版元 岩波書店
刊行年月 1993.2
ページ数 357p
大きさ 22cm
ISBN 4000104926
NCID BN08581387
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93024305
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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