椿の湖 : 地球環境と民話 地球の創造・調和・破壊・再生を民話の視点から考える

日本民話の会 編

地球の創造・調和・破壊・再生を民話の視点から考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 天地創造の民話(椿の湖
  • 赤神と黒神
  • アーマンチュウメーの足型)
  • 破壊・再生の民話(坊さんに化けた岩魚
  • ちいさいオキキリムイが自らうたったうた
  • 公害を知らせにきた河童)
  • 自然と人間とのつきあい-近代化を問い直す
  • 人間と自然との調和(月見草の嫁・雪むすめ・千石田長者・蛇嫁・水の種
  • 鬼ど臍玉・銀杏の子育て・楢の木・銀杏の樹)
  • 随想(椿の民俗
  • 語りのもつ命
  • ワニの聖域
  • よみがえれぼくらの川-小鮎川と子どもたち
  • 生きているトンボの沼-静岡県磐田市桶ヶ谷沼の奇跡
  • 森の再生について)
  • 気象の方言-雨・雷・雪・霜・氷・虹
  • 現代民話考「木」

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 椿の湖 : 地球環境と民話 地球の創造・調和・破壊・再生を民話の視点から考える
著作者等 日本民話の会
松谷 みよ子
書名ヨミ ツバキ ノ ウミ
シリーズ名 民話の手帖
出版元 童心社
刊行年月 1992.11
ページ数 92p
大きさ 26cm
ISBN 4494010812
NCID BN0855360X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
93011942
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想