有紀ちゃんありがとう : 「脳死」を看続けた母と医師の記録

山口研一郎, 関藤泰子 編

「脳死」は人の死なのか。脳死状態で三十九日間生きぬいた有紀ちゃん(九歳)。母と医師による生きるためのたたかいの日々を通して私たちにとっての医療のあり方、生と死の意味を問う。

「BOOKデータベース」より

脳死状態で39日間生きぬいた有紀ちゃん(9歳)。母と医師による生きるためのたたかいの日々を通して私たちにとっての医療のあり方、生と死の意味を問う。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 「脳死」は人の死なのか
  • 1章 生きるためのたたかい-「脳死」状態の三十九日
  • 2章 がんばったね、有紀
  • 3章 あるべき医療とはなにか
  • 4章 歯止めなき臓器移植-脳死・臓器移植シンポジウムより
  • 終章 生も死も、私たちの手で

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 「脳死」は人の死なのか
  • 1章 生きるためのたたかい-「脳死」状態の39日
  • 2章 がんばったね、有紀
  • 3章 あるべき医療とはなにか
  • 4章 歯止めなき臓器移植-脳死・臓器移植シンポジウムより
  • 終章 生も死も、私たちの手で
  • いかに生き、いかに死すべきか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 有紀ちゃんありがとう : 「脳死」を看続けた母と医師の記録
著作者等 山口 研一郎
関藤 泰子
書名ヨミ ユキ チャン アリガトウ
出版元 社会評論社
刊行年月 1992.3
版表示 増補改訂版
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 4784501517
NCID BA32465813
BN08335722
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全国書誌番号
93000530
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言語 日本語
出版国 日本
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