世界大思想全集  [第2期] 第4 (社会・宗教・科学思想篇 第4(ルソー))

ルソー [著] ; 平岡昇 [ほか] 訳

[目次]

  • 目次
  • 政治経済論 / p1
  • 人間不平等起原論 / p39
  • 社会契約論 / p117
  • まえがき / p123
  • 第一篇 / p123
  • 第一章 第一篇の主旨 / p123
  • 第二章 最初の社会について / p124
  • 第三章 最強者の権利なるものについて / p126
  • 第四章 奴隷制について / p127
  • 第五章 はじめの契約にいつも遡らなければならないこと / p131
  • 第六章 社会契約について / p132
  • 第七章 主権者について / p134
  • 第八章 社会状態について / p136
  • 第九章 土地所有権について / p137
  • 第二篇 / p140
  • 第一章 主権は譲り渡すことができないこと / p140
  • 第二章 主権は分割できないこと / p141
  • 第三章 一般意志は誤ることがあるか / p142
  • 第四章 主権の限界について / p144
  • 第五章 生殺与奪の権について / p147
  • 第六章 法について / p149
  • 第七章 立法者について / p152
  • 第八章 人民について / p155
  • 第九章 人民について(つづき) / p157
  • 第十章 人民について(つづき) / p159
  • 第十一章 種々の立法体系について / p161
  • 第十二章 法の分類 / p163
  • 第三篇 / p165
  • 第一章 政府一般について / p165
  • 第二章 政府のさまざまな形態を成立させる原理について / p169
  • 第三章 政府の分類 / p171
  • 第四章 民主政について / p172
  • 第五章 貴族政について / p174
  • 第六章 君主政について / p176
  • 第七章 混合政体について / p181
  • 第八章 あらゆる統治形態はどんな国にも通用するわけでないこと / p182
  • 第九章 よい政府の特長について / p186
  • 第十章 政府の悪弊とその堕落の傾向について / p188
  • 第十一章 政治体の死滅について / p192
  • 第十二章 主権はどうして維持されるか / p193
  • 第十三章 主権はどうして維持されるか(つづき) / p194
  • 第十四章 主権はどうして維持されるか(つづき) / p195
  • 第十五章 代議士または代表者について / p196
  • 第十六章 政府の設立はけっして契約ではないこと / p199
  • 第十七章 政府の設立について / p200
  • 第十八章 政府の越権をふせぐ手段 / p201
  • 第四篇 ここではひきつづき政治の法をとりあつかいつつ、国家の体制をかためる方法がのべられる / p204
  • 第一章 一般意志は破壊できないこと / p204
  • 第二章 投票について / p206
  • 第三章 選挙について / p208
  • 第四章 ローマの民会について / p210
  • 第五章 護民府について / p219
  • 第六章 独裁について / p221
  • 第七章 検閲について / p223
  • 第八章 国家の宗教について / p225
  • 第九章 結論 / p235
  • 訳注 / p236
  • 自然宗教論 / p245
  • 解説 / p295

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 世界大思想全集
著作者等 Rousseau, Jean-Jacques
平岡 昇
書名ヨミ セカイ ダイ シソウ ゼンシュウ
巻冊次 [第2期] 第4 (社会・宗教・科学思想篇 第4(ルソー))
出版元 河出書房
刊行年月 1956
ページ数 303p 図版
大きさ 19cm
NCID BN08144622
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全国書誌番号
52011047
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言語 日本語
出版国 日本
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