東欧革命と民衆

南塚信吾 編著

1989年秋の大変動から2年。ひとびとの暮らしはどうなったか。日常生活の実態を現地から報告する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序章 東欧革命の過去・現在・未来
  • ハンガリー 田園都市ケチケメートの農民夫婦
  • ポーランド 地方都市グルエツのインテリたち
  • チェコ プラハの共働きサラリーマン一家
  • スロヴァキア ブラチスラヴァの一反対派青年の栄光と蹉跌
  • ブルガリア ゴールスコ・スリヴォヴォ村の村びとたち
  • ルーマニア ブカレストの生徒たち
  • クロアチア ザグレブ郊外、マルクーシェヴァツ村の人びと
  • セルビア ナダリ村の農民とセルビア難民の意識調査から

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 東欧革命と民衆
著作者等 南塚 信吾
宮島 直機
家田 修
寺島 憲治
林 忠行
柴 宜弘
萩原 直
越村 勲
長与 進
書名ヨミ トウオウ カクメイ ト ミンシュウ
書名別名 Too kakumei to minshu
シリーズ名 朝日選書 451
出版元 朝日新聞社
刊行年月 1992.5
ページ数 240p
大きさ 19cm
ISBN 4022595515
NCID BN07629069
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全国書誌番号
92057323
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言語 日本語
出版国 日本

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