レンブラントとイタリア・ルネサンス

ケネス・クラーク 著 ; 尾崎彰宏, 芳野明 訳

レオナルドとならび称されるヨーロッパ絵画史上最大の画家・レンブラントが、ルネサンス美術との熾烈な格闘を通じて、いかに古典の伝統と深くかかわっていたかを200点におよぶ作品の詳細な解説によって具体的に説き明かし、時代を超えた芸術創造の源泉をさぐる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 反古典主義者レンブラント
  • 2 レンブラントと盛期ルネサンス
  • 3 レンブラントとモニュメンタルな美術の伝統
  • 4 レンブラントとヴェネツィア派
  • 5 レンブラントと1400年代(クワツトロチエント)の美術

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 レンブラントとイタリア・ルネサンス
著作者等 Clark, Kenneth McKenzie
尾崎 彰宏
芳野 明
Clark Kenneth
クラーク ケネス
書名ヨミ レンブラント ト イタリア ルネサンス
書名別名 Rembrandt and Italian Renaissance

Renburanto to itaria runesansu
シリーズ名 叢書・ウニベルシタス 368
出版元 法政大学出版局
刊行年月 1992.5
ページ数 276, 52p
大きさ 20cm
ISBN 4588003682
NCID BN07593325
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全国書誌番号
92043706
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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