相続法

福島四郎 著

[目次]

  • 目次
  • 第一編 序論 民法改正の經過と影響 / p13
  • 第一章 新憲法と改正民法 / p13
  • 第一節 憲法と民法 / p13
  • 一 最高基本法と附屬細則法 / p13
  • 第二節 憲法の革新 / p14
  • 二 帝國憲法の特色 / p14
  • 三 憲法改革の必要 / p14
  • 四 日本國憲法の制定 / p15
  • 五 新憲法の特色 / p16
  • 第三節 民法の改正 / p17
  • 六 明治民法の特色 / p17
  • 七 民法改正の必要 / p17
  • 八 民法應急措置法の制定 / p18
  • 九 改正民法の成立 / p19
  • 一〇 改正民法の特色 / p20
  • 第二章 改正民法と主要關係法 / p22
  • 第一節 改正民法の經過措置 / p22
  • 一一 民法附則の設定 / p22
  • 第二節 改正民法の公證手續 / p25
  • 一二 戶籍法の改正 / p25
  • 第三節 改正民法の實現手續 / p26
  • 一三 家事審判法の制定 / p26
  • 第二編 本論 改正相續法の理論と運用 / p39
  • 第一章 相續法の改正 / p39
  • 第一節 改正の意義 / p39
  • 一四 形式的改正 / p39
  • 第二節 改正の要點 / p40
  • 一五 遺產相續單一制 / p40
  • 第二章 相續の基本問題 / p43
  • 第一節 相續の性格 / p43
  • 一六 相續の意義 / p43
  • 第二節 相續の根據 / p46
  • 一七 代表的學說 / p46
  • 一八 結論 / p48
  • 第三節 相續制度の是非 / p49
  • 一九 二大見解 / p49
  • 二〇 結論 / p50
  • 第三章 改正相續法 / p51
  • 第一節 相續の開始 / p51
  • 二一 開始の原因 / p51
  • 二二 開始の時期 / p52
  • 二三 開始の場所 / p55
  • 二四 相續財產に關する費用 / p55
  • 第二節 相續の要件 / p58
  • 二五 相續の資格 / p58
  • 二六 涉外關係 / p76
  • 第三節 相續人 / p76
  • 二七 範圍と順位 / p76
  • 第四節 相續の効力 / p81
  • 二八 相續人の地位 / p81
  • 二九 遺產の承繼 / p89
  • 三〇 相續分 / p96
  • 第五節 相續の確定 / p108
  • 三一 相續の承認又は放棄 / p108
  • 三二 承認又は放棄までの相續財產の管理 / p115
  • 三三 承認又は放棄の選擇 / p120
  • 三四 涉外關係 / p136
  • 第六節 遺產の分割 / p136
  • 三五 遺產の分割を認める趣旨 / p136
  • 第七節 財產の分離 / p148
  • 三六 財產分離の制度 / p148
  • 三七 相續債權者及び受遺者の財產分離 / p150
  • 三八 相續人の債權者の財產分離 / p160
  • 第八節 相續人の不存在 / p162
  • 三九 相續人不存在の遺產處理 / p162
  • 四〇 涉外關係 / p174
  • 第九節 遺言 / p175
  • 四一 遺言の制度 / p175
  • 四二 遺贈 / p206
  • 第十節 遺留分 / p214
  • 四三 遺留分の制度 / p214
  • 第三編 結論 改正相續法に對する批判と要望 / p229
  • 第一章 一般的課題 / p229
  • 四四 私有財產制度と遺產相續制度 / p229
  • 四五 相續制度と法定主義 / p230
  • 第二章 個別的課題 / p232
  • 四六 相續人の問題 / p232
  • 四七 祭祀承繼の問題 / p234
  • 四八 共同相續の問題 / p236
  • 四九 遺產分割の問題 / p240
  • 五〇 財產分離の問題 / p242
  • 五一 遺言の問題 / p242
  • 五二 遺留分の問題 / p244

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 相続法
著作者等 福島 四郎
書名ヨミ ソウゾクホウ
シリーズ名 法律学全書 ; 第18
出版元 評論社
刊行年月 1950
ページ数 245p
大きさ 19cm
NCID BN07548488
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
50004026
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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