モンテーニュとエセー

ロベール・オーロット 著 ; 荒木昭太郎 訳

[目次]

  • 第1章 初期『エセー』出版前のモンテーニュ
  • 第2章 1580年版の『エセー』
  • 第3章 「レーモン・スボン弁護」
  • 第4章 三重の経験-旅行・市長職・ペスト
  • 第5章 「わたしの肖像の諸部分への第三の補加分」
  • 第6章 「ボルドー本」とマリー・ド・グールネーの諸版
  • 第7章 「それだから、わたしとしては、人生を愛する」
  • 第8章 この『エセー』というきわめて個性的な「狂詩曲」
  • 終えるために、決着するのではなく、また結論づけることもなく

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 モンテーニュとエセー
著作者等 Aulotte, Robert
荒木 昭太郎
オーロット ロベール
書名ヨミ モンテーニュ ト エセー
書名別名 Montaigne

Montenyu to ese
シリーズ名 随想録 729
文庫クセジュ 729
出版元 白水社
刊行年月 1992.4
ページ数 175, 23p
大きさ 18cm
ISBN 456005729X
NCID BN07493717
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全国書誌番号
92041099
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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