経済学史

舞出長五郎, 横山正彦 著

[目次]

  • 目次
  • まえがき / p1
  • 第一章 重農学派 / p3
  • 第一節 序説 / p3
  • 第二節 自然法論 / p7
  • 第三節 経済理論 / p12
  • 第四節 経済政策論 / p21
  • 第五節 結言 / p26
  • 第二章 アダム・スミス / p36
  • 第一節 序説 / p36
  • 第二節 『国富論』の構造 / p42
  • 第三節 分業論 / p47
  • 第四節 交換論 / p49
  • 一 価値および価格論 / p49
  • 1 前資本主義社会の価値法則 / p52
  • 2 資本主義社会の価値法則 / p56
  • 3 自然価格と市場価格 / p61
  • 二 分配論 / p62
  • 第五節 資本論 / p66
  • 一 資本の意義と分類 / p66
  • 二 資本の再生産 / p70
  • 三 資本の蓄積 / p72
  • 四 資本の用途 / p76
  • 第六節 経済政策論 / p78
  • 第七節 結言 / p80
  • 第三章 トマス・ロバアト・マルサス / p86
  • 第一節 序説 / p86
  • 第二節 人口理論 / p89
  • 第三節 地代理論 / p96
  • 第四節 価値理論 / p100
  • 第五節 一般的過剰生産論 / p106
  • 第六節 結言 / p110
  • 第四章 デヴィッド・リカアド / p115
  • 第一節 序説 / p115
  • 第二節 価値理論 / p123
  • 第三節 地代理論 / p133
  • 第四節 賃金理論 / p141
  • 第五節 利潤理論 / p144
  • 第六節 結言 / p150
  • 第五章 リカアドの後継者とジョン・スチュアート・ミル / p160
  • 第一節 リカアドの後継者 / p160
  • 一 序説 / p160
  • 二 ジェイムズ・ミルとマカロック / p162
  • 三 トレンズとシイオニア / p165
  • 第二節 ジョン・スチュアート・ミル / p167
  • 一 序説 / p167
  • 二 旧経済学の集成と修正 / p172
  • 三 結言 / p177
  • 第六章 マルクス以前 / p179
  • 第一節 序説 / p179
  • 第二節 ロバアト・オウエン / p185
  • 第三節 トマス・ホジスキン / p191
  • 第七章 カアル・マルクス / p198
  • 第一節 生涯と思想的源泉 / p198
  • 第二節 方法
  • 第三節 意義と発展 / p211
  • 第八章 歴史学派 / p217
  • 第一節 歴史学派の背景 / p217
  • 一 歴史学派以前のドイツ経済学 / p217
  • 二 歴史学派擡頭の諸事情 / p220
  • 第二節 歴史学派の先駆者 / p224
  • 一 アダム・ミュラア / p224
  • 二 フリードリヒ・リスト / p226
  • 第三節 旧歴史学派 / p232
  • 一 ウイルヘルム・ロッシャー / p232
  • 二 ブルノー・ヒルデブラント / p235
  • 三 カアル・クニース / p238
  • 第四節 新歴史学派 / p242
  • 一 序説 / p243
  • 二 グスタフ・シュモラアとルヨ・ブレンターノ / p247
  • 三 結言 / p251
  • むすび / p254
  • あとがき / p264
  • 索引

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 経済学史
著作者等 横山 正彦
舞出 長五郎
書名ヨミ ケイザイガクシ
シリーズ名 経済学全集 ; 第5
出版元 弘文堂
刊行年月 1955
ページ数 265p
大きさ 22cm
NCID BN05129564
BN07476671
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全国書誌番号
55013313
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言語 日本語
出版国 日本
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