ことばの未来学 : 千年後を予測する

城生佰太郎 著

「チ」「ツ」は「ティ」「トゥ」に、アクセントは平板に-。日本語の未来を例にして言葉に内在する変化の方向性を新歴史言語学の立場からさぐる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ことばの進化論
  • 第2章 歴史言語学の成果と限界
  • 第3章 新歴史言語学
  • 第4章 日本語の未来学
  • 第5章 残された問題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ことばの未来学 : 千年後を予測する
著作者等 城生 佰太郎
書名ヨミ コトバ ノ ミライガク
書名別名 Kotoba no miraigaku
シリーズ名 講談社現代新書
出版元 講談社
刊行年月 1992.2
ページ数 202p
大きさ 18cm
ISBN 4061490869
NCID BN0727281X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
92028003
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想