幕末軍艦咸臨丸

文倉平次郎 編

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 第一編 幕末軍艦咸臨丸
  • 第一章 和蘭と我海軍の創設 / 1
  • 第二章 長崎の傳習廢止と軍艦操練所の開校 / 82
  • 第三章 日米通商條約締結 / 87
  • 第四章 浦賀船渠と咸臨丸の修理 / 92
  • 第五章 米國へ使節及邦船派遣の議 / 95
  • 第六章 咸臨丸の太平洋橫斷 / 119
  • 第七章 咸臨丸桑港に入る / 139
  • 第八章 メーア島に於ける咸臨丸 其一 / 165
  • 第九章 日本修好大使歡迎會新聞記事 / 182
  • 第十章 船將ブルークの袂別 / 204
  • 第十一章 咸臨丸士官等の軋轢 / 209
  • 第十二章 ポーハタン號の桑港出帆 / 213
  • 第十三章 メーア島に於ける咸臨丸 其二 / 218
  • 第十四章 ホノルル港に於ける咸臨丸 / 244
  • 第十五章 咸臨丸の品川歸着 / 264
  • 第十六章 咸臨丸神奈川警衞船となる / 279
  • 第十七章 露艦對馬來寇事件 / 285
  • 第十八章 小笠原島の開拓 / 291
  • 第十九章 和蘭留學生を送る咸臨丸 / 334
  • 第二十章 米國軍艦ワイオミング來る / 341
  • 第二十一章 慶應時代の幕府海軍 / 346
  • 第二十二章 北海へ脫走の榎本艦隊 / 364
  • 第二十三章 咸臨丸の末路 / 369
  • 第二十四章 松島に船を修めて北上を謀る榎本 / 393
  • 第二十五章 榎本艦隊の全滅 / 397
  • 第二十六章 開拓使と咸臨丸 / 400
  • 第二編 咸臨丸餘談
  • 第三編 咸臨丸航米記錄
  • 一 咸臨丸北米航海に關する參考書 / 489
  • 二 奉使米利堅紀行 / 492
  • 三 咸臨丸航米日誌中にある用語說明 / 520
  • 四 咸臨丸航米日誌 / 530
  • 第四編 亞行咸臨丸乘組員略歷
  • 木村攝津守喜毅其他 / 679
  • 附錄 德川幕府艦船譜 / 751

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 幕末軍艦咸臨丸
著作者等 文倉 平次郎
書名ヨミ バクマツ グンカン カンリンマル
出版元 巌松堂
刊行年月 1938
ページ数 791p 図版
大きさ 23cm
NCID BN0709119X
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全国書誌番号
53012299
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言語 日本語
出版国 日本
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