オートポイエーシス : 生命システムとは何か

H.R.マトゥラーナ, F.J.ヴァレラ 著 ; 河本英夫 訳

[目次]

  • 第1部 オートポイエーシス-生命の有機構成(生命およびその他の機械について
  • テレオノミーの不要性
  • オートポイエーシスの実現
  • オートポイエーシスの多様性
  • オートポイエーシスの現前
  • 神経システム)
  • 第2部 認知の生物学(問題
  • 認知機能一般
  • 認知機能各論
  • 認知の神経生理学の諸問題)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 オートポイエーシス : 生命システムとは何か
著作者等 Maturana, Humberto R
Varela, Francisco J
Varela, Francisco J.
河本 英夫
ヴァレラ F.J.
マトゥラーナ H.R.
書名ヨミ オートポイエーシス
書名別名 Autopoiesis and cognition
出版元 国文社
刊行年月 1991.10
ページ数 320p
大きさ 20cm
ISBN 4772003673
NCID BN06965264
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
92014649
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想