ルーブルの研究 : その歴史と理論

イ・アイゼンベルグ 著 ; 牧野純夫 訳

[目次]

  • 目次
  • 著者より / p1
  • 第一章 移行期におけるソ連邦為替制度の発展 / p1
  • 一 新しい為替制度創設のためのソビエト政府の諸措置 / p7
  • 二 ソビエト政府の外貨市場支配の方法 / p14
  • 三 ソビエト政府による外貨市場の支配と外貨規制の原則の変更 / p45
  • 四 ソ連邦における社会主義の勝利と外貨独占の強化 / p60
  • 第二章 ルーブルの対外相場と輸出入価格との相互関係 / p66
  • 一 一九二二-二四年の通貨改革期におけるルーブルの対外相場と輸出入価格 / p66
  • 二 通貨改革後におけるルーブルの対外相場と輸出入価格 / p67
  • 第三章 ルーブルの対外相場とソ連邦の国際収支 / p95
  • 一 多ウクラード経済期における国際収支とルーブルの対外相場 / p95
  • 二 社会主義建設完成期における国際収支とルーブルの対外相場 / p116
  • 第四章 ルーブルの対外相場と購買力 / p124
  • 一 多ウクラード経済期におけるルーブルの対外相場と購買力 / p124
  • 二 社会主義建設完成期における法定平価の問題 / p147
  • 三 戦後期におけるルーブルの購買力と対外相場 / p159
  • 第五章 ルーブルの金含有量。購買力および対外相場 / p169
  • 一 社会主義経済における金利用の計画的性格 / p169
  • 二 ルーブルの購買力、金含有量および対外相場の間の相互関係 / p174
  • 補I 世界における最強の通貨 ヴェ・ガルブーゾフ / p185
  • 補II 国際決済におけるルーブル エフ・ヴィストロフ / p197
  • 訳者あとがき / p209

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 ルーブルの研究 : その歴史と理論
著作者等 Aizenberg, Isaak Petrovich
Aĭzenberg, I. P.
牧野 純夫
イ・アイゼンベルグ
書名ヨミ ルーブル ノ ケンキュウ : ソノ レキシ ト リロン
書名別名 Ruburu no kenkyu
出版元 理論社
刊行年月 1962
ページ数 212p
大きさ 22cm
NCID BN06602588
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
62001590
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想