哲学の自食症候群

ジャック・ブーヴレス 著 ; 大平具彦 訳

今、哲学はどうなっているのか。構造主義以後のフランス哲学-状況と批判。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 哲学者たちの溜まり場
  • 第2章 哲学的想像力の権利と義務
  • 第3章 進歩の倫理対明晰性の倫理
  • 第4章 哲学のある種の《頽廃》の諸理由といわゆる《任務放棄》について
  • 第5章 哲学は自らの問題を忘れてしまったのか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 哲学の自食症候群
著作者等 Bouveresse, Jacques
大平 具彦
ブーヴレス ジャック
書名ヨミ テツガク ノ ジショク ショウコウグン
書名別名 Le philosophe chez les autophages

Tetsugaku no jishoku shokogun
シリーズ名 叢書・ウニベルシタス 334
出版元 法政大学出版局
刊行年月 1991.6
ページ数 262p
大きさ 20cm
ISBN 4588003348
NCID BN0642693X
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全国書誌番号
93062330
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言語 日本語
原文言語 フランス語
出版国 日本
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