水汚染の構造

五百井正樹 著

市民生活や都市のありかたが、今までの流儀で拡大しつづければ、私たちはいずれ水を飲めなくなる時代に入ってしまう。川から下水処理場から湖から、何がどのようにして発ガン物質と化したのか。著者は一歩一歩、水汚染の構造に迫って行く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 発見された水道水の汚染
  • 第2章 水道水中の有害物質
  • 第3章 淀川水系の調査
  • 第4章 前駆物質の起源
  • 第5章 河川の自浄作用
  • 第6章 水源としての河川
  • 第7章 飲み水の安全性を求めて
  • 第8章 河川の回復をめざして
  • 地域における水循環の再生をめざして

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 発見された水道水の汚染
  • 第2章 水道水中の有害物質
  • 第3章 淀川水系の調査
  • 第4章 前駆物質の起源
  • 第5章 河川の自浄作用
  • 第6章 水源としての河川
  • 第7章 飲み水の安全性を求めて
  • 第8章 河川の回復をめざして
  • 地域における水循環の再生をめざして

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 水汚染の構造
著作者等 五百井 正樹
書名ヨミ ミズ オセン ノ コウゾウ
出版元 北斗
刊行年月 1988.7
版表示 改訂版
ページ数 203p
大きさ 20cm
ISBN 4938427397
NCID BN02613312
BN0636901X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
88055264
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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