ペルシャ湾の将来 : 1990年代の政治及び石油情勢

[王立国際問題研究所編]

[目次]

  • 1 イラン(イランと戦争の終結
  • 国内政治
  • 地域関係
  • 超大国)
  • 2 イラク(戦略的利害
  • 国内政治
  • 対外関係)
  • 3 湾岸協力会議加盟諸国(功績
  • 基本的弱点
  • 湾岸地域の安全保障の枠組)
  • 4 超大国と湾岸諸国(アメリカ合衆国
  • ソ連
  • ソ連とイラン
  • ソ連とイラク
  • アメリカ合衆国と湾岸地域
  • 超大国間関係と湾岸地域)
  • 5 石油供給の重要性(1980年代の石油輸出国
  • ペルシャ湾紛争が石油供給に及ぼす影響)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ペルシャ湾の将来 : 1990年代の政治及び石油情勢
著作者等 Royal Institute of International Affairs
総合研究開発機構
書名ヨミ ペルシャワン ノ ショウライ
書名別名 Perushawan no shorai
シリーズ名 NIRA研究叢書 no.910078
出版元 総合研究開発機構
刊行年月 1991.4
ページ数 133p
大きさ 26cm
ISBN 4795575878
NCID BN06308751
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
91041767
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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