帝王と墓と民衆 : オリエントのあけぼの

三笠宮崇仁 著

附: わが思い出の記-どうして古代オリエント史を勉強するようになったか 163-190p

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 目次
  • まえがき / p3
  • 図版の出所明示表 / p10
  • 一 古代オリエントとは / p11
  • 二 ノアの洪水 / p19
  • 三 ピラミッドとジッグラト / p29
  • 四 世界最古の都市計画 / p40
  • 五 アイシャドウ(対談) / p52
  • 六 ロセッタ石とベヒストゥンの岩 / p62
  • 七 目には目を、歯には歯を / p73
  • 八 忘れられた帝国 / p83
  • 九 発掘秘話(対談) / p92
  • 十 海賊船 / p101
  • 十一 アルファベット / p111
  • 十二 善霊と悪霊 / p120
  • 十三 メシア / p130
  • 注 / p144
  • わが思い出の記-どうして古代オリエント史を勉強するようになったか / p163
  • 索引 / 卷末

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 帝王と墓と民衆 : オリエントのあけぼの
著作者等 三笠宮 崇仁
書名ヨミ テイオウ ト ハカ ト ミンシュウ : オリエント ノ アケボノ
シリーズ名 カッパ・ブックス
出版元 光文社
刊行年月 1956
ページ数 190p 図版 表 地図
大きさ 18cm
NCID BN06271695
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
56007463
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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