リルケ全集  第8巻

リルケ【著】;田代 崇人;小林 栄三郎【訳】

形而上的な美。芸術事物としてのロダンの彫刻。不可視のものを可視化しようとする表現への切実な努力から生じた詩人と造形芸術との強い接触。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ヴォルプスヴェーデ(フリッツ・マッケンゼン
  • オットー・モーダーゾーン
  • フリッツ・オーヴァーベック
  • ハンス・アム・エンディ
  • ハインリヒ・フォーゲラー)
  • オーギュスト・ロダン
  • 小論集(美術論
  • 文学演劇論)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 リルケ全集
著作者等 Rilke, Rainer Maria
塚越 敏
小林 栄三郎
田代 崇人
リルケ
書名ヨミ リルケ ゼンシュウ
書名別名 評論
巻冊次 第8巻
出版元 河出書房新社
刊行年月 1991.4
ページ数 530, 5p
大きさ 22cm
ISBN 4309610889
NCID BN06200948
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全国書誌番号
91038751
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
評論 小林 栄三郎, 田代 崇人
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