演劇と演劇史の十字路で

小場瀬卓三 著

[目次]

  • 目次
  • 詩劇は演劇を恢復するか? / p7
  • 雄弁について / p40
  • 喜劇、とくに諷刺劇について / p89
  • 劇評のあり方 / p119
  • フランスにおける町民劇とディドロの演劇論 / p127
  • フランス演劇に現われた女性 / p185
  • カリカチュアー的手法 / p202
  • カミュとミュッセ / p214
  • ロルカの戯曲 / p226
  • 解説と評言 / p239
  • アリストパーネス『女の平和』(俳優座) / p239
  • 『ハムレット』(文学座)」 / p248
  • 『タルチュフ』の課題(俳優座) / p250
  • 『タルチュフ』を見る(俳優座) / p253
  • 『愛と死との戯れ』の史的背景(俳優座) / p255
  • ジロドゥ『永遠の処女』(劇団四季) / p259
  • サラクルー『神は知っていた』(劇団民芸) / p262
  • あとがき / p266

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 演劇と演劇史の十字路で
著作者等 小場瀬 卓三
書名ヨミ エンゲキ ト エンゲキシ ノ ジュウジロ デ
出版元 白水社
刊行年月 1960
ページ数 268p
大きさ 19cm
NCID BN05880982
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
60007458
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想