中国通信 : 1964-66

安藤彦太郎 著

[目次]

  • 目次
  • はしがき
  • 1 北京第一信 / p1
  • 2 竜鬚溝 / p3
  • 3 現代化京劇コンクール / p5
  • 4 周口店行 / p9
  • 5 古都新風 / p13
  • 6 北京站 / p18
  • 7 ベトナム人民支持の高潮 / p21
  • 8 北京科学シンポジウムの成果 / p24
  • 9 アクパタ先生同行記 / p32
  • 10 太原の一夜 / p34
  • 11 陜西遊記 / p38
  • 12 武綱と農民運動講習所 / p47
  • 13 朝鮮民主主義人民共和国訪問記 / p52
  • 14 朝鮮歴史学者との交流 / p61
  • 15 国慶節 / p69
  • 16 協和医院 / p77
  • 17 講道理 / p81
  • 18 核実験後の〝現地の表情〟 / p83
  • 19 北京秋色 / p88
  • 20 接班と交班 / p93
  • 21 京劇の方向 / p96
  • 22 少数民族の歌と踊り / p101
  • 23 街頭散見 / p108
  • 24 全国人民代表大会おわる / p115
  • 25 茶館と浴池 / p119
  • 26 春節 / p123
  • 27 言葉について / p131
  • 28 北京図書館 / p135
  • 29 日本人の中国像 / p139
  • 30 二月の北京 / p142
  • 31 活学活用 / p146
  • 32 日朝中人民団結の声 / p154
  • 33 接待 / p157
  • 34 市民のたのしみ / p160
  • 35 愚公移山 / p169
  • 36 メーデー / p178
  • 37 柳絮 / p184
  • 38 初夏 / p187
  • 39 子どもの日 / p190
  • 40 北京昨今 / p193
  • 41 労逸結合 / p203
  • 42 氷棍児 / p211
  • 43 渤海のほとり / p213
  • 44 海辺暦日 / p221
  • 45 八月一五日の記 / p228
  • 46 戦後二〇年 / p231
  • 47 仲秋名月 / p240
  • 48 秋日瑣談 / p243
  • 49 南京 / p251
  • 50 無錫 / p260
  • 51 蘇州 / p264
  • 52 上海 / p269
  • 53 杭州 / p279
  • 54 江西の旅 / p291
  • 55 二度目の武漢 / p305
  • 56 初冬雑感 / p311
  • 57 歳末あれこれ / p318
  • 58 新年 / p328
  • 59 冬 / p332
  • 60 収租院 / p344
  • 61 春の気配 / p347
  • 62 雪の夜 / p355
  • 63 北京六〇〇日 / p358
  • 64 朝鮮三訪記 / p363
  • 65 忘れてはならぬもの / p374
  • 66 異邦人の眼 / p377
  • 67 清明佳節 / p383
  • 68 春風楊柳 / p391
  • 69 穀雨のころ / p395
  • 70 「五一」節 / p406
  • 71 ふたたび柳絮 / p412
  • 72 毛沢東の生家 / p415
  • 73 長沙 / p422
  • 74 広州 / p436
  • 75 孫文の故郷 / p444
  • 76 筆をだれが握るか / p459
  • 77 「文化大革命」の進展 / p463
  • 78 東北紀行(1) / p474
  • 79 東北紀行(2) / p485
  • 80 東北紀行(3) / p491
  • 81 大字報 / p498
  • 82 本を買う行列 / p509
  • 83 夏の北京 / p514
  • 84 帰国 / p525
  • 85 「通信」のおわりに / p533
  • 付録1 北京でみた「文化大革命」 / p536
  • 付録2 紅衛兵とその背景 / p544

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 中国通信 : 1964-66
著作者等 安藤 彦太郎
書名ヨミ チュウゴク ツウシン : 1964 66
出版元 大安
刊行年月 1966
ページ数 548p 図版 地図
大きさ 22cm
NCID BN05735156
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
66013465
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想