吾妻町史

[目次]

  • 吾妻町史 目次
  • 吾妻町字図(前見返)
  • カラーグラビア
  • 題字 竹口安郎
  • 発刊の辞 吾妻町長 吉田正俊
  • 序 吾妻町教育長 岩崎角男
  • 吾妻町の地理的概観
  • 地勢 / 2
  • 位置 / 16
  • 面積・人口 / 22
  • 古代編
  • 第一章 吾妻町の先史文化 / 26
  • 第二章 原始時代 / 42
  • 第三章 原史時代 / 53
  • 第四章 吾妻町の古墳文化 / 84
  • 第五章 吾妻地域文化 / 124
  • 第六章 吾妻町古代史の断面 / 155
  • 古代史考編
  • 第一章 吾妻町古代史像に関する若干の問題 / 192
  • 第二章 愛津地峡と島原半島 / 208
  • 第三章 阿母崎と道祖崎 / 213
  • 第四章 海を渡ってきた神々 / 219
  • 第五章 吾妻町の埋葬儀礼 / 228
  • 第六章 吾妻町の装飾古墳 / 235
  • 第七章 筑紫の君磐井の反乱 / 240
  • 第八章 道祖御前と長柱 / 251
  • 第九章 紀大野氏と木の宮 / 258
  • 第十章 忘れられた神々 / 265
  • 第十一章 五万長者(胡麻族) / 269
  • 上世編
  • 第一章 肥前国とその起源 / 282
  • 第二章 肥前風土記の世界 / 289
  • 第三章 島原半島の郡家 / 294
  • 第四章 駅と古道 / 298
  • 第五章 郷 / 312
  • 第六章 吾妻町の条里制 / 315
  • 第七章 擬大領太刀主の謀叛 / 324
  • 第八章 肥前介笠朝臣宗雄の解について / 328
  • 第九章 荘園の推移 / 330
  • 第十章 八幡宇佐宮神領と荘園 / 335
  • 第十一章 藤原純友と島原半島 / 344
  • 第十二章 日向太郎通良の反乱 / 348
  • 第十三章 平氏と島原半島 / 354
  • 中世編
  • 第一章 鎌倉時代 / 360
  • 第二章 南北朝時代 / 419
  • 第三章 室町時代 / 444
  • 第四章 戦国時代 / 466
  • 近世編
  • 島原城時代 / 566
  • 第一章 松倉重政の入封と治政 / 566
  • 第二章 松倉重政の死をめぐって / 574
  • 第三章 松倉氏の島原の乱 / 577
  • 第四章 島原の乱と山田村 / 582
  • 第五章 高力氏の治政 / 584
  • 第六章 切支丹制札について / 588
  • 第七章 松原主殿守忠房の入封と治政(前期) / 590
  • 第八章 島原御領大概様子書 / 596
  • 第九章 遠見番所について / 603
  • 第十章 郷倉について / 606
  • 第十一章 義人横田伝兵衛 / 608
  • 第十二章 戸田氏の治政 / 614
  • 第十三章 松平氏の治政(後期) / 615
  • 第十四章 銀札方引替所と藩札 / 623
  • 第十五章 鶴の献上と鷹狩 / 625
  • 第十六章 守山村庄屋日記 / 627
  • 第十七章 庄屋職について / 632
  • 第十八章 阿母崎干拓 / 636
  • 第十九章 村内諸事控帳 / 637
  • 第二十章 鯨騒動 / 642
  • 第二十一章 五人組合 / 646
  • 第二十二章 野方論所境分のこと / 649
  • 第二十三章 伊能忠敬と山田地図 / 652
  • 第二十四章 ころ松(古路松) / 655
  • 第二十五章 島原街道(殿様道路) / 657
  • 島原と諫早の領境紛議--島原側史料による一考察-- / 663
  • 第一章 特異な風土 / 663
  • 第二章 陸路の領境 / 667
  • 第三章 入江の領境 / 674
  • 第四章 海表の領境 / 678
  • 第五章 問題の焦点 / 688
  • 現代編
  • 明治・大正・昭和 / 702
  • 第一章 新しい時代・明治 / 702
  • 第二章 明治中期の村勢 / 705
  • 第三章 南高来郡町村要覧 / 717
  • 第四章 杉山古墳「発見古器物に関する記事」 / 723
  • 第五章 消えた村名 / 725
  • 第六章 三ヶ組合立大熊小学校 / 730
  • 第七章 干拓に伴う「千鳥川」の問題 / 734
  • 第八章 牛口名船津の今昔 / 737
  • 第九章 暴風雨 / 743
  • 第十章 佐賀の人たち / 746
  • 第十一章 朝鮮出漁 / 749
  • 第十二章 三ッ島物語 / 752
  • 町政・教育・産業編
  • 町政 / 786
  • 第一章 行政 / 786
  • 第二章 歴代首長と助役・収入役 / 798
  • 第三章 議会 / 805
  • 第四章 人口と世帯数 / 815
  • 第五章 町財政の推移 / 817
  • 第六章 長崎県の発足と本町出身県会議員 / 823
  • 第七章 行政機構 / 824
  • 第八章 消防組織 / 829
  • 第九章 吾妻町社会福祉協議会 / 832
  • 教育
  • 第一章 学制発布前の教育 / 836
  • 第二章 学校教育 / 838
  • 第三章 教育委員会 / 865
  • 第四章 社会教育 / 868
  • 産業 / 884
  • 民俗編
  • 第一章 有明海沿岸地区の民俗 / 898
  • 第二章 吾妻町の信仰と習俗 / 960
  • 第三章 吾妻町の昔噺 / 981
  • 第四章 吾妻町の地名考 / 998
  • 神社・寺院・其の他編
  • 第一章 神社と寺院 / 1010
  • 第二章 家と人と碑 / 1025
  • 第三章 祖国に殉じた人々 / 1055
  • 第四章 天然記念物オキチモズク / 1059
  • 折込 1 古墳一覧 / 85~86
  • 2 吾妻町の条里遺構と寺院遺跡図 / 319~320
  • 3 吾妻町字図と吾妻町の子字名 / 1001~1002
  • 後記

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 吾妻町史
著作者等 吾妻町 (長崎県)
吾妻町
書名ヨミ アズマ チョウシ
出版元 吾妻町
刊行年月 1983.11
ページ数 1065p
大きさ 22cm
NCID BN0556320X
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全国書誌番号
84040610
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言語 日本語
出版国 日本
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