社会運動論の統合をめざして : 理論と分析

社会運動論研究会 編

[目次]

  • 第1篇 理論(資源動員論と「新しい社会運動」論
  • 資源動員論から運動の総合理論へ
  • 環境運動の類型と環境社会学
  • 環境問題と社会運動社会学の課題
  • 社会運動と世論
  • 社会運動組織の新たな概念化をめざして)
  • 第2篇 分析(戦後日本の社会運動
  • 草の根市民運動のネットワーキング
  • 生活自治型住民運動の展開
  • 自助グループ運動から他者を巻き込む運動へ
  • 現代社会における流言
  • 韓国第13代大統領選挙をめぐる政党、マス・メディア、社会運動
  • 資源動員論の視点からみたヒトラー運動)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 社会運動論の統合をめざして : 理論と分析
著作者等 大畑 裕嗣
大石 裕
安立 清史
寺田 良一
早川 洋行
曽良中 清司
梶田 孝道
渡辺 登
片桐 新自
石川 准
社会運動論研究会
那須 寿
長谷川 公一
高田 昭彦
書名ヨミ シャカイ ウンドウロン ノ トウゴウ オ メザシテ
書名別名 Shakai undoron no togo o mezashite
出版元 成文堂
刊行年月 1990.9
ページ数 416, 4p
大きさ 22cm
ISBN 4792360455
NCID BN05487644
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
91007888
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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