一般医家のための老人性痴呆

金子満雄 著

[目次]

  • 1 痴呆の診断(痴呆の定義と診断基準の問題点
  • 痴呆の機能解剖と神経心理学
  • 痴呆のための補助診断検査法の現況
  • 浜松方式簡易痴呆診断スケール
  • 脳の正常老化とは
  • 痴呆は幼児への退行現象か
  • 痴呆症例に特有な病歴聴取
  • 痴呆の鑑別診断)
  • 2 臨床症状の特徴と推移(前痴呆の症状の特徴
  • 軽症痴呆の症状の特徴
  • 重症痴呆の症状と経過)
  • 3 各痴呆型の実際(本態性老年痴呆<アルツハイマー型痴呆、老年痴呆、SDAT>
  • 血管性痴呆
  • その他の二次性痴呆)
  • 4 今後の問題点

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 一般医家のための老人性痴呆
著作者等 金子 満雄
書名ヨミ イッパンイカ ノ タメノ ロウジンセイ チホウ
書名別名 Ippan'ika no tameno rojinsei chiho
出版元 南江堂
刊行年月 1990.7
ページ数 112p
大きさ 21cm
ISBN 4524243976
NCID BN05431264
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90052854
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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