定本OPアンプ回路の設計 : 再現性を重視した設計の基礎から応用まで

岡村廸夫 著

[目次]

  • 第1章 OPアンプを働かせる
  • 第2章 ゼロ点、ドリフトそしてノイズ
  • 第3章 発振器にしないために
  • 第4章 広帯域化、高速化のために
  • 第5章 部品、実装、システム化の技術
  • 第6章 反転増幅器としての応用
  • 第7章 非反転増幅器としての応用
  • 第8章 差動増幅器としての応用
  • 第9章 定電圧、定電流回路への応用
  • 第10章 微分、積分回路への応用
  • 第11章 非直線な素子による応用
  • 第12章 コンパレータへの応用
  • 第13章 発振器、タイミング回路への応用
  • 第14章 OPアンプとスイッチの結合

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 定本OPアンプ回路の設計 : 再現性を重視した設計の基礎から応用まで
著作者等 岡村 迪夫
書名ヨミ テイホン オーピー アンプ カイロ ノ セッケイ
書名別名 Teihon opi anpu kairo no sekkei
出版元 CQ
刊行年月 1990.9
ページ数 422p
大きさ 21cm
ISBN 4789830500
NCID BN05389612
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
91001852
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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