幕末・維新の群像  第6巻

勝部 真長【著】

島津斉彬に見出され、討幕派の指導者として薩長同盟、王政復古を画策、近代日本の礎を固めた西郷-。先進的諸改革を進めるも、明治6年の政変で政府を去り、西南戦争で自刃した生涯を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 薩摩藩
  • 第2章 死願望(デスデザイア)
  • 第3章 永遠の相下に-「土中の死骨」観
  • 第4章 挑発
  • 第5章 回心
  • 第6章 人間虎狼の群-政治の世界・食うか食われるか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 幕末・維新の群像
著作者等 勝部 真長
書名ヨミ バクマツ イシン ノ グンゾウ
書名別名 西郷隆盛
シリーズ名 歴史人物シリーズ
巻冊次 第6巻
出版元 PHP研究所
刊行年月 1990.2
ページ数 254p
大きさ 20cm
ISBN 4569527051
NCID BN05207930
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全国書誌番号
90021058
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
西郷隆盛 勝部 真長
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