適応アルゴリズム : 離散と連続,真髄へのアプローチ

新中新二 著

本書は、離散時間、連続時間の両域において、従来および新規なアルゴリズムを統一的に導出し、その性質を統一的・総合的に解析し、さらには、各種アルゴリズムとその性質の相互の関連・違いを明らかにしている。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 離散時間適応アルゴリズム(汎一般化適応則
  • 指数収束性
  • 行列ゲインの方式
  • スカラゲインと一般性
  • 最小2乗形一般化適応則
  • 拡張
  • 適応則の応用)
  • 第2部 連続時間適応アルゴリズム(汎一般化適応則
  • 行列ゲイン
  • スカラゲイン
  • 指数収束性
  • 比例則をもつ汎一般化適応則)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 適応アルゴリズム : 離散と連続,真髄へのアプローチ
著作者等 新中 新二
書名ヨミ テキオウ アルゴリズム
書名別名 Tekio arugorizumu
出版元 産業図書
刊行年月 1990.8
ページ数 225p
大きさ 22cm
ISBN 4782851294
NCID BN05171163
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全国書誌番号
90056223
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言語 日本語
出版国 日本
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