群馬の医史

丸山清康 著

[目次]

  • 群馬の医史 目次
  • 歷史篇
  • 近世(江戸時代)
  • 日本の医学発達史 / p3
  • 病気は誰がなおしたか / p3
  • 宗敎と結びついた医療 / p5
  • 近世の医学 / p7
  • 近世の医師達 / p15
  • 宗教から分離する医術 / p15
  • 医師はどういう層から出たか / p18
  • 医師の資格と学習 / p25
  • 病気と医療の歴史 / p33
  • 漢方医の診療 / p33
  • 天然痘の克服 / p41
  • 伝染病流行史 / p53
  • 農村社会の人口問題 / p69
  • 上野の南蛮外科と蘭方医学 / p77
  • 売薬と薬種商 / p91
  • 上野の医人達 / p108
  • 上野医家の業績 / p108
  • 文献に見えに医師達 / p121
  • 上野百医家伝 / p131
  • 資料点滴 / p247
  • 近代(明治・大正・昭和前期)
  • 明治維新期 / p257
  • 転回する医事制度 / p257
  • 整備される医事行政 / p277
  • 民衆の医学的啓蒙 / p292
  • 明治初期の病気と医療 / p301
  • 明治中期から大正期へ / p320
  • 医療施設と病気の展望 / p320
  • 医療関係者の養成
  • 廃娼問題をめぐって / p330
  • 明治中期の伝染病 / p339
  • 家伝薬とその性格 / p352
  • 大正から昭和初期へ / p361
  • 大正時代の展望 / p361
  • 乳幼児死亡の問題 / p366
  • 結核問題とその背景 / p376
  • 進行する戦争と医事 / p392
  • 医師会の創立と歴史 / p405
  • 医師会の草創期 / p405
  • 医師法による医師会の時代 / p412
  • 郡馬県医師会の時代 / p422
  • 国民医療法による医師会の時代 / p430
  • 斎藤寿雄と黒沢武鉱 / p435
  • 現代篇
  • 現代の病気と医療 / p441
  • 民衆は病気にどう対するか / p441
  • 昨日の病気と今日の病気 / p460
  • 群馬県が持つ医学的問題 / p472
  • 医療の施設と人 / p525
  • 医療の施設 / p525
  • 医療を受けもつ人 / p536
  • 医療関係者の養成 / p542
  • 薬剤師と薬局の業務 / p546
  • 保健衞生の行政 / p552
  • 衞生行政制度と業務 / p552
  • 保健行政の最前線 / p565
  • 群馬県医師会十年史 / p572
  • 社団法人群馬県医師会の創立 / p572
  • 医師会の十年とその動き / p580
  • 十周年記念式典と記念行事 / p606
  • 追加記事
  • 群馬県内古典医書目録 / p620

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 群馬の医史
著作者等 丸山 清康
書名ヨミ グンマ ノ イシ
出版元 群馬県医師会
刊行年月 1958
ページ数 643p 図版
大きさ 22cm
NCID BN05108065
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
59001317
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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