資本論の弁証法  上

M.M.ローゼンターリ 著 ; 飯田貫一 訳

[目次]

  • 目次
  • 凡例 / p3
  • 訳者まえがき / p5
  • 緖論 マルクスの『資本論』の哲学的意義 / p13
  • 第一章 『資本論』における諸現象の内的、必然的連関としての法則の問題の究明 / p31
  • 第二章 ブルジョア的生産様式とその諸法則との分析にたいするマルクスの歴史的態度。資本主義と社会主義とのもとでの法則の作用の特殊性 / p71
  • 第三章 『資本論』における弁証法的発展理論の究明。量的変化から質的変化への移行過程としての発展 / p119
  • 第四章 『資本論』における弁証法的発展理論の究明。矛盾の発生と克服との過程としての発展 / p167

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 資本論の弁証法
著作者等 Rozental', Mark Moiseevich
Rozentalʹ, M. M.
飯田 貫一
M.M.ローゼンターリ
書名ヨミ シホンロン ノ ベンショウホウ
シリーズ名 唯物論叢書
巻冊次
出版元 青木書店
刊行年月 1956
ページ数 250p
大きさ 19cm
NCID BN05098223
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
56014636
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ロシア語
出版国 日本
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