綜合社会学の構想

新明正道 著

[目次]

  • 目次
  • 序論 綜合社会学の立場 / p2
  • <第一部>
  • 第一章 形式社会学の発展 / p26
  • 第二章 形式社会学の克服 / p68
  • 第三章 文化社会学の構想 / p101
  • 第四章 総社会学の諸問題 / p132
  • 第五章 特殊科学的「綜合認識」 / p148
  • <第二部>
  • 第六章 社会学と歴史哲学 / p168
  • 第七章 歴史社会学の意義 / p191
  • 第八章 歴史社会学の一例-マックス・ウェーバーの立場について- / p211
  • 第九章 段階理論の再検討 / p237
  • 第十章 現実科学としての社会学 / p271
  • <第三部>
  • 第十一章 方法としての社会学 / p302
  • 第十二章 特殊社会学の構成 / p324
  • 第十三章 国家社会学へのアプローチ / p348
  • 第十四章 デュルケームの社会学主義 / p367
  • あとがき / p400

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 綜合社会学の構想
著作者等 新明 正道
書名ヨミ ソウゴウ シャカイガク ノ コウソウ
シリーズ名 社会学叢書
出版元 恒星社厚生閣
刊行年月 1968
ページ数 401p
大きさ 22cm
NCID BN04862191
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
68011881
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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