気象災害論

高橋浩一郎 著

[目次]

  • 目次
  • はじめに / p1
  • 1 災害の分析 / p5
  • 1.1 災害とは / p5
  • 1.2 災害の構造 / p7
  • 1.3 被害の評価 / p9
  • 1.4 破壊力と被害率 / p12
  • 1.5 破壊力の出現確率 / p14
  • 1.6 災害の種類 / p17
  • 2 災害対策の分析 / p21
  • 2.1 災害対策の多面性 / p21
  • 2.2 設計荷重 / p22
  • 2.3 予算規模と設計荷重 / p27
  • 2.4 気象警報 / p29
  • 2.5 予報の表現 / p33
  • 2.6 量の予報の効果と気候値の重要性 / p36
  • 2.7 災害保険 / p40
  • 3 災害の統計 / p45
  • 3.1 日本の災害の被害高 / p45
  • 3.2 気象災害の被害高の分布 / p47
  • 3.3 災害の規模 / p48
  • 3.4 災害の季節変化 / p50
  • 4 災害の歴史性と地域性 / p57
  • 4.1 災害の歴史性 / p57
  • 4.2 災害の経年変化 / p59
  • 4.3 風水害の地理的分布 / p63
  • 4.4 災害の局地性 / p66
  • 5 風水害 / p71
  • 5.1 暴風雨の強さと被害 / p71
  • 5.2 建造物におよぼす風圧 / p73
  • 5.3 風の構造と風圧 / p75
  • 5.4 暴風の記録 / p79
  • 5.5 設計風速 / p82
  • 5.6 水害 / p85
  • 5.7 計画高水流量 / p89
  • 5.8 洪水予報 / p91
  • 5.9 降水量の記録 / p94
  • 5.10 降雨の構造 / p99
  • 5.11 雷雨 / p102
  • 6 台風災害 / p105
  • 6.1 台風による災害 / p105
  • 6.2 台風に関する統計 / p107
  • 6.3 高潮 / p111
  • 6.4 海難 / p116
  • 7 農業災害 / p121
  • 7.1 農業と気象災害 / p121
  • 7.2 冷害 / p122
  • 7.3 かんばつ / p126
  • 7.4 凍霜害 / p128
  • 7.5 塩風害 / p130
  • 8 雪氷害 / p135
  • 8.1 大雪 / p135
  • 8.2 雪荷量 / p137
  • 8.3 雪崩 / p138
  • 8.4 着氷,着雪,凍土 / p140
  • 9 気象が拡大要因となる災害 / p145
  • 9.1 火災 / p145
  • 9.2 大気汚染 / p149
  • 9.3 交通事故や鉱山事故など / p152
  • 9.4 気象と人体 / p154
  • おわりに / p157

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 気象災害論
著作者等 高橋 浩一郎
書名ヨミ キショウ サイガイロン
シリーズ名 新気象学薦書
出版元 地人書館
刊行年月 1968
ページ数 167p 図版
大きさ 19cm
NCID BN04762266
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
68011864
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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