自立と選択の被服構成学

木岡悦子 編

[目次]

  • 序章 被服構成学とは何か(被服構成学の成り立ち
  • 被服構成学のアウトライン)
  • 第1章 着衣する人体体型をどうとらえるか(体型とは-被服のための人間因子として
  • 人体の形態と大きさをはかる
  • 人体体型を把握する)
  • 第2章 被服はどのようにして構成されるか(立体的な構成
  • 平面的な構成)
  • 第3章 被服に適する材料をえらぶ(被服に適する材料とは
  • 用途に適する材料の選択
  • 被服の材料特性と構成)
  • 第4章 被服の構造・材料に適合する縫製(立体的構成の技法
  • 平面構成の技法
  • 縫製の用具と機器)
  • 第5章 被服構成学を具体的にとらえる(ケース・スタディ
  • 既製服の選択)
  • 終章 これからの衣生活と被服構成学

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 自立と選択の被服構成学
著作者等 木岡 悦子
書名ヨミ ジリツ ト センタク ノ ヒフク コウセイガク
シリーズ名 New home economics series
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 1990.3
ページ数 262p
大きさ 22cm
ISBN 4623019586
NCID BN04607503
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90031985
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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