現代家族のゆらぎを越えて

日本家族心理学会 編

[目次]

  • 論説(家族のゆらぎと現代の青年たち)
  • シンポジウム(現代家族のゆらぎを越えて-学際的アプローチに期待するもの
  • 現代家族の機能障害-実態調査からの提言
  • 現代家族のゆらぎと克服-精神医学の立場から
  • 核家族・少子化と親子関係の問題-乳幼児期を中心に
  • 家族内コミュニケーションの視点からみた現代家族)
  • フォーラム(私の家族観-その過去・現在・未来
  • 自己と家族
  • 日本の家庭教育-日米しつけの比較
  • 「産むこと」について-家庭と女性の役割)
  • 研究論文(性役割の変遷
  • 母親になることへのゆらぎ
  • TA<交流分析>と家族療法)
  • 研究情報(摂食障害の短期療法-その構成主義的アプローチ)
  • 招待論文(わが国における児童虐待の実態と対応)
  • 海外情報(海外における家族心理学研究の動向)
  • 書評

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 現代家族のゆらぎを越えて
著作者等 日本家族心理学会
書名ヨミ ゲンダイ カゾク ノ ユラギ オ コエテ
書名別名 Gendai kazoku no yuragi o koete
シリーズ名 家族心理学年報 8
出版元 金子書房
刊行年月 1990.3
ページ数 250p
大きさ 21cm
ISBN 4760822615
NCID BN04576385
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90034154
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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