'89・東欧改革 : 何がどう変わったか

南塚信吾, 宮島直機 編

東欧に吹き荒れた変革の嵐。「連帯」の力は一党支配に風穴をあけた。ベルリンの壁は崩れ、独裁者チャウシェスクは処刑され、民衆が歴史を変えた。激動の過程を跡づけ展望した同時代ドキュメント。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 序 東欧に何が起こったのか
  • 1 ハンガリーの改革
  • 2 ポーランドの改革
  • 3 東ドイツの改革
  • 4 チェコスロヴァキアの改革
  • 5 ブルガリアの改革
  • 6 ルーマニアの"革命"
  • 7 ユーゴスラヴィアの改革

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 '89・東欧改革 : 何がどう変わったか
著作者等 下村 由一
南塚 信吾
宮島 直機
家田 修
寺島 憲治
林 忠行
柴 宜弘
白木 太一
萩原 直
書名ヨミ ハチジュウク トウオウ カイカク
シリーズ名 講談社現代新書
出版元 講談社
刊行年月 1990.4
ページ数 265p
大きさ 18cm
ISBN 406148995X
NCID BN04543262
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全国書誌番号
90034046
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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