記憶における絵の符号化に関する研究

小林進 著

[目次]

  • 第1章 序論
  • 第2章 絵符号化の時間的経過の検討
  • 第3章 絵符号化における言語化(ラベリング)の役割
  • 第4章 符号化期間としての刺激持続時間あるいは刺激間間隔の間で生起している過程の性質
  • 第5章 意味的符号化教示の絵符号化に及ぼす効果
  • 第6章 刺激材料の性質の絵符号化に及ぼす効果
  • 第7章 課題要求(再生 対 再認)と符号化教示との交互作用
  • 第8章 異なるタイプの絵の属性分析
  • 第9章 絵符号化のための1つのモデルに向けて
  • 第10章 総括と結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 記憶における絵の符号化に関する研究
著作者等 小林 進
書名ヨミ キオク ニ オケル エ ノ フゴウカ ニ カンスル ケンキュウ
書名別名 Kioku ni okeru e no fugoka ni kansuru kenkyu
出版元 風間書房
刊行年月 1990.2
ページ数 291p
大きさ 22cm
ISBN 4759907629
NCID BN04470384
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90028023
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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