特許の知識 : その理論と実際

竹田和彦 著

[目次]

  • 序章 知的所有権の時代
  • 第1章 アイデアと特許制度
  • 第2章 特許法でいう発明とは何か
  • 第3章 発明の種類にはどんなものがあるか
  • 第4章 特許を禁じられた発明
  • 第5章 物質特許制度の意義と役割
  • 第6章 特許要件とは何か
  • 第7章 特許手続きはどのように進められるか
  • 第8章 職務発明の問題点
  • 第9章 特許係争はどのように行われるか
  • 第10章 権利範囲の解釈の類型
  • 第11章 実施権とは何か
  • 第12章 実施契約をめぐって
  • 第13章 国際化する特許
  • 第14章 特許協力条約に基づく国際出願の特例
  • 第15章 特許権の存在期間の延長
  • 第16章 実用新案制度のゆくえ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 特許の知識 : その理論と実際
著作者等 竹田 和彦
書名ヨミ トッキョ ノ チシキ
出版元 ダイヤモンド社
刊行年月 1972
版表示 新版.
ページ数 441p
大きさ 19cm
ISBN 4478140103
NCID BA57285185
BA74152610
BB04462428
BN02446673
BN04410010
BN0687484X
BN09414482
BN09470698
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
72003001
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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