改正法例下における渉外戸籍の理論と実務

法務省民事局内法務研究会 編

平成2年1月1日施行される法例の一部改正によって、渉外戸籍の事務処理は大きく変更されることとなった。戸籍事務の中で最も難しいものの一つとさる渉外戸籍の分野についてのこの度の改正は、通達文を通読するだけでは容易には理解しがたいという実務家の要望に応え、立法担当者が平易に、詳細に解説する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 法例の一部を改正する法律等の解説(法例の一部改正について
  • 法例の一部を改正する法律の施行に伴う戸籍事務の取扱いについて<基本通達>の解説)
  • 第2部 国会質疑(衆議院・参議院における改正法関係質疑)
  • 第3部 資料-関係法令・関係通達等(関係法令
  • 関係通達等)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 改正法例下における渉外戸籍の理論と実務
著作者等 法務研究会
法務研究会 (法務省内)
法務省民事局内法務研究会
書名ヨミ カイセイ ホウレイカ ニ オケル ショウガイ コセキ ノ リロン ト ジツム
出版元 テイハン
刊行年月 1989.12
ページ数 453p
大きさ 21cm
ISBN 4782560109
NCID BN04368752
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全国書誌番号
91011957
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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