対論・象徴と儀礼

戸村政博, 桑原重夫 著

象徴天皇の「即位の礼・大嘗祭」が国家の行事として実施されんとしている。何故か?それはどういう意味を持つのか。この大問題に多様な角度から鋭く批判的に抉る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 「即位礼・大嘗祭」をうて!(即位礼・大嘗祭あ・ら・かると
  • Xデーあ・ら・かると
  • わたしの天皇体験
  • 「平成」をうて)
  • 対談・象徴天皇の「代替り」と私たち-自己史をふまえて(キリスト教界と反「靖国・天皇制」運動
  • 象徴天皇の「即位の礼・大嘗祭」との闘いに向けて)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 対論・象徴と儀礼
著作者等 戸村 政博
桑原 重夫
書名ヨミ タイロン ショウチョウ ト ギレイ
書名別名 Tairon shocho to girei
出版元 軌跡社
刊行年月 1990.2
ページ数 252p
大きさ 20cm
NCID BN04308987
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全国書誌番号
90022219
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言語 日本語
出版国 日本
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