鐘紡製糸四十年史

鐘紡製糸四十年史編纂委員会 編

[目次]

  • 目次
  • 前篇・ 総史 / p3
  • 第一章 鐘紡の製糸事業着手 / p5
  • 第一節 鐘紡の沿革 / p5
  • 第二節 武藤山治と製糸事業 / p6
  • 第二章 創業時代(大正九年より大正十五年まで) / p17
  • 第一節 創業当時のわが国蚕糸業界の情勢 / p17
  • 第二節 当時の蚕糸対策に対する武藤専務の意見 / p18
  • 第三節 当時の世界人絹界の情勢 / p25
  • 第四節 隣邦中国の蚕糸業の状態 / p29
  • 第五節 創業当時の営業部の陣容 / p30
  • 第六節 製糸試験工場 / p31
  • 第七節 製糸工場の建設 / p39
  • 第八節 原料政策 / p46
  • 第九節 営業部と工場との職務連繋 / p53
  • 第三章 発展時代(昭和初年より十年ごろまで) / p57
  • 第一節 わが国蚕糸業の動向 / p57
  • 第二節 わが社製糸業の躍進 / p64
  • 第三節 原料政策 / p83
  • 第四節 操業の変遷と対策 / p101
  • 第五節 自給原糸に就いて / p115
  • 第四章 受難時代(昭和十一、二年より終戦まで) / p119
  • 第一節 統制にはいった蚕糸業 / p119
  • 第二節 戦時態勢下のわが社の製糸 / p136
  • 第三節 その後の昭和産業 / p142
  • 第四節 関連事業 / p146
  • 第五章 再建時代(終戦直後より三十三年まで) / p173
  • 第一節 戦後業界推移の概況 / p173
  • 第二節 終戦と蚕糸復元 / p175
  • 第三節 自由経済へ移行した蚕糸業(昭和二十四年-二十六年当時) / p203
  • 第四節 蚕糸業界の苦難混乱(昭和二十七年から三十三年製糸分離まで) / p231
  • 第六章 製糸部門の分離独立(昭和三十三年七月より三十六年末まで) / p263
  • 第二節 鐘淵蚕糸設立後の蚕糸業概況(昭和三十三年後半より三十六年まで) / p266
  • 第三節 鐘淵蚕糸新発足後の進展 / p268
  • 後篇・ 事業場史 / p275
  • 一、 営業部並びに本部 / p277
  • 二、 製糸試験工場と研究所 / p287
  • 三、 神戸、横浜、東京、船場、出張所 / p289
  • 四、 製糸工場 / p294
  • 東北・関東地方 / p294
  • 中部・近畿地方 / p318
  • 中国・四国地方 / p358
  • 九州・朝鮮・支那地方 / p371
  • 五、 蚕種製造所 / p394
  • 六、 乾繭場 / p410
  • 七、 支部一覧 / p421
  • 附録・思い出 / p423
  • 繭専売法要綱試案 / p899
  • 製糸工場幹部人名表 / p909
  • 製糸関係異動調査 / p933
  • 後記 / p975
  • 年表 / p1004

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 鐘紡製糸四十年史
著作者等 鐘淵紡績株式会社
鐘紡製糸四十年史編纂委員会
書名ヨミ カネボウ セイシ 40ネンシ
書名別名 Kanebo seishi 40nenshi
出版元 鐘淵紡績
刊行年月 1965
ページ数 1003p 図版45枚
大きさ 23cm
NCID BN04304895
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
66003626
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想