近世哲学史論集

井上庄七 著 ; 野田又夫 編

[目次]

  • 世界像の変遷
  • 人の道と獣の道・ユートピアを描く人々(武装せざる予言者サヴォナローラ
  • 愛国者マキャヴェリ
  • エラスムスと文学者の平和論
  • モーアと『ユートピア』
  • 「テレームの僧院」と『太陽の国』
  • 大法官哲学者ベーコン)
  • デカルトとレギウス
  • ホップスの最初の体系計画
  • ホップス解釈の一方向
  • ホップスの自由論
  • スピノザにおける「十全な観念」
  • 理性の体系-スピノザ、マルブランシュ、ライプニッツ
  • カント倫理の発展史
  • カント
  • シェリングの『ブルーノ』
  • キリスト教と分析哲学-フォスターの場合
  • 哲学という概念の変遷 近代

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 近世哲学史論集
著作者等 井上 庄七
野田 又夫
書名ヨミ キンセイ テツガクシ ロンシュウ
出版元 朝日出版社
刊行年月 1989.10
ページ数 398p
大きさ 20cm
ISBN 4255890498
NCID BN04022736
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
91046271
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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