北村透谷・山路愛山集

北村透谷, 山路愛山著

この本の情報

書名 北村透谷・山路愛山集
著作者等 北村 透谷
山路 愛山
書名ヨミ キタムラ トウコク ヤマジ アイザン シュウ
シリーズ名 現代日本文學大系
出版元 筑摩書房
刊行年月 1969.6
ページ数 428p, 図版 [1] 枚
大きさ 23cm
ISBN 978-4-480-10006-1
NCID BN03935959
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
"戦士・詩人・思想家"の生誕 色川大吉
「マンフレッド」及び「フォースト」 北村 透谷
「伽羅枕」及び「新葉末集」 北村 透谷
「平和」発行之辞 北村 透谷
「日本の言語」を読む 北村 透谷
「桂川」を評して情死に及ぶ 北村 透谷
「歌念仏」を読みて 北村 透谷
「油地獄」を読む 北村 透谷
「罪と罰」 北村 透谷
エマルソン小論 北村 透谷
キリスト者としての透谷 笹淵友一
トルストイ伯 北村 透谷
一夕观 北村 透谷
一種の攘夷思想 北村 透谷
七博士に与ふる書 山路 愛山
万物の声と詩人 北村 透谷
三日幻境 北村 透谷
主のつとめ 北村 透谷
人生に相渉るとは何の謂ぞ 北村 透谷
人生の意義 北村 透谷
他界に対する観念 北村 透谷
付録: 北村透谷の短き一生 島崎藤村
余は何故に帝国主義の信者たる乎 山路 愛山
信仰個条なかるべからず 山路 愛山
兆民居士安くにかある 北村 透谷
内部生命論 北村 透谷
凡神的唯心的傾向に就て 山路 愛山
処女の純潔を論ず 北村 透谷
劇詩の前途如何 北村 透谷
北村透谷君 山路 愛山
厭世詩家と女性 北村 透谷
各人心宮内の秘宮 北村 透谷
哀詞序 北村 透谷
唯心的、凡神的傾向に就て 山路 愛山
唯物的歴史観 山路 愛山
国民と思想 北村 透谷
夷隈河畔より(抄) 山路 愛山
実行的道徳 北村 透谷
客居偶録 北村 透谷
宿魂鏡 北村 透谷
富嶽の詩神を思ふ 北村 透谷
山庵雑記 北村 透谷
山路愛山の文学 平岡敏夫
当世文学の潮模様 北村 透谷
復讐・戦争・自殺 北村 透谷
徳川氏時代の平民的理想 北村 透谷
心機妙変を論ず 北村 透谷
思想の聖殿 北村 透谷
情熱 北村 透谷
想断々(1) 北村 透谷
想断々(2) 北村 透谷
愛山山路弥吉君 徳富蘇峰
我牢獄 北村 透谷
日記・書簡・手記 北村 透谷
明治文学史 山路 愛山
明治文学管見 北村 透谷
星夜 北村 透谷
時勢に感あり 北村 透谷
最後の勝利者は誰ぞ 北村 透谷
松島に於て芭蕉翁を読む 北村 透谷
楚囚之詩 北村 透谷
泣かん乎笑はん乎 北村 透谷
漫罵 北村 透谷
漫言一則 北村 透谷
熱意 北村 透谷
現代日本教会史論 山路 愛山
現時の社会問題及び社会主義者 山路 愛山
秋窓雑記 北村 透谷
粋を論じて「伽羅枕」に及ぶ 北村 透谷
英雄論 山路 愛山
荻生徂徠 山路 愛山
蓬莱曲 北村 透谷
北村 透谷
詩人論 山路 愛山
誰か大学と戦ふ者ぞ 山路 愛山
賎事業弁 北村 透谷
透谷と愛山 中山和子
透谷全集を読む 山路 愛山
進め光明にまで 山路 愛山
頑執妄排の弊 北村 透谷
頼襄を論ず 山路 愛山
鬼心非鬼心 北村 透谷
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