他者とは誰のことか : 自己組織システムの倫理学

大庭健 著

自分とは何か、この厄介な間を手離さず、人間と社会を考えぬく。"戦後民衆運動史"の総括へ向かう社会システム論の視座。

「BOOKデータベース」より

自分とは何か、この厄介な問を手離さず、人間と社会を考えぬく。"戦後民衆運動史"の総括へ向かう社会システム論の視座。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 間としの人‐間(人の間としての人間
  • 我々
  • 人‐間と社会
  • 社会の外在的実在性と人‐間-第1部のまとめにかえて)
  • 自己組職システムとしての社会(システム
  • ゆらぎと自己組織化
  • 自己組織システムとしての社会と人‐間)

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 間としての人‐間(人の間としての人間
  • 我々
  • 人‐間と社会)
  • 2 自己組織システムとしての社会(システム
  • ゆらぎと自己組織化
  • 自己組織システムとしての社会と人‐間)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 他者とは誰のことか : 自己組織システムの倫理学
著作者等 大庭 健
書名ヨミ タシャ トワ ダレ ノ コト カ
出版元 勁草書房
刊行年月 1989.10
ページ数 349, 6p
大きさ 20cm
ISBN 4326152281
NCID BN03906928
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
90003454
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言語 日本語
出版国 日本
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