資本蓄積再論 : 亜流はマルクスの理論から何を作ったか

ローザ・ルクセンブルグ 著 ; 長谷部文雄 訳

原タイトル: Die Akkumulation des Kapitals

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

[目次]

  • 標題
  • 目次
  • 譯者例言 / 5
  • 序(編者) / 7
  • 一 問題の本質と亞流への反批判 / 9
  • 二 オットウ・バウエルへの反批判 / 89
  • 一 バウエルの表式操作と方法 / 89
  • 二 バウエルの人口理論 / 120
  • 三 バウエルの『人口』とは『勞働者人口』である / 134
  • 四 バウエルとマルクスとの對質 / 154
  • 五 バウエルの帝國主義論 / 177
  • 附錄、ローザ・ルクセンブルグの『資本蓄積論』の批評(エックシュタイン) / 201

「国立国会図書館デジタルコレクション」より

この本の情報

書名 資本蓄積再論 : 亜流はマルクスの理論から何を作ったか
著作者等 Luxemburg, Rosa
長谷部 文雄
ローザ・ルクセンブルグ
書名ヨミ シホン チクセキ サイロン : アリュウ ワ マルクス ノ リロン カラ ナニ オ ツクッタカ
書名別名 Die Akkumulation des Kapitals
シリーズ名 岩波文庫 ; 1080-1081
出版元 岩波書店
刊行年月 昭和10
ページ数 224p
大きさ 16cm
NCID BN03856546
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全国書誌番号
47029611
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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